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女子大生と付き合っていた時

サイキ

おれが29の時、21の女子大生と付き合っていた。
お互いに美術が好きで、画廊巡りや企画展によく行った。
一流大だが、服など地味で、話を聞くと、母子家庭で母親は准看。
恥ずかしがってなかなか家に連れて行ってくれなかったが、行くと古い2Kのアパート。
母親は古手川祐子似で、見方によっては娘より美人だった。

それからよく家に遊びに行くが、母親は頭の良い人で話が良くあった。
娘が留守の時行くと、勤務で足が痛いというので、マッサージしてやった。
最初はふくらはぎだが、腰や尻の線を見ているとたまらなくなり、
パンティに手を入れると「だめだめ」と口では言うが、両腕で抱きつかれる。
そのまま夢のような感じでセックスして、夢中になって楽しんだ。

その時まだ娘とはキスまででセックスは無し。
母親とやると、娘ともやりたくなって翌々日にホテル処女を奪った。
そのあとは娘はおれの部屋で、母親とは自宅でセックスという日が続いた。

お互い、おれとの関係はうっすらと感ずいていたようだが、ある程度認めていたようだ。
母親の方は少し嫉妬して、若い子の方が良いんでしょ、とか、暗に娘のことを言っていた。
娘は、母親が安定することが希望だったようで、デートの時など
明日は夜勤明けでお母さんは一日家にいる、とか、わざと誘導してたみたい。

母娘は、セックスが似ているというが、かなり違う。
性器の形はむしろ母親の方がきれいで、娘は処女だったが小陰唇が出て紫になっていた。
膣内の子宮口の形もまったく違い、締め付けも母親の方が強い。

5年たって、娘の方は別の男と結婚して時々しか会えないが、
母親とは月に2,3度会っている。


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