(※サイト名変更しました!旧サイト名:Hで今すぐ抜ける告白体験談)

セックス体験、女房を怪我させた近所の奥さんをセフレに

サイキ

sx011.jpg


俺の女房は数ヶ月前に近所に住むある奥さんに車で跳ねられ入院した。

かなりの重症で1年程の入院を余儀なくされた。
俺は女房と毎日sexするのが楽しみだったのだが、それが叶わなくなったのだ。
俺は謝罪に 来た奥さん にこう言ってやった。
「あんたのせいで俺はずっとムラムラしてしょうがないんだ!どう責任とってくれる!」
と少し脅 しながら出方を見ていた。

「すいません・・・・・申し訳ありませ ん・・・・」
と頭をさげているが、当然ゆるすはずもなし。
「あんたの誠意を見せてもらおうじゃないか!」

と吐き捨ててやった。すると、
「・・・・私とのsexを望んでおられます?・・・・・」
と切り替えされたので
「何でもいい!とにかくすっきりさせろ!」
と いった。奥さんは
「・・・・・わかりました。奥さんが退院するまでの条件で・・・・・」
と承諾した。 俺はすぐさま奥さんを部屋へ案内し、準備を始め た。


奥さんはうつむいて無言で正座している。 俺はズボンを脱ぎブリーフ1枚になって奥さんの座る位置に仁王立ちした。ちんぽははちきれんばかりに勃起している。

やがてブリーフにスケベ汁がにじむ。
「奥さん、見てみろ!あんたのせいでこんなに溜まってるんだ!何とかするんだ!」
とスケベな事 を強要した。 奥さんはちんぽをまじまじと見つめて、
「・・・・・こんなに大きいの・・・・・ 私・・・・入らない・・・」
とつぶやいた。俺は奥さんの手を取りちんぽを掴ませた。手でちんぽを揉ませた。ブリーフはスケ ベ汁でベタベタ。

「パンツ脱がせろ!玉を優しく揉め!満足したらちんぽの棒をしごきながらしゃぶれ!」
と命令した。
「・・・・・んぐ・・ジュボジュボ・・・ジュボジュボ・・・・」
と厭らしい音を立ててしゃぶっている。
「旦那のよりいいか?どうだ?」
と聞いてやる。
「・・・・すごい・・・・おっきい・・・おっきすぎるわ・・・・玉もすごすぎ・・・あぁぁいぃ ~」とほざく。

「じゃあ、今度は自分で服を脱げ!乳見せろ!パ ンツも脱げ!」
奥さんはしゃぶりながら服を脱ぎ捨てていく。 ブラ1枚になったところで奥さんの乳を拝見して みた。
以外にもまあまあでかい乳だ。

「サイズはいくつのブラしてんだ?」
と聞くと
「・・・・ジュルジュル・・・・88・・・」
と答えた。俺はブラを強引に破り捨てて身包み剥いでやった。

奥さんはさほど動じていない。ちんぽしゃぶりが忙しいらしい。そのままちんぽをしゃぶらせて俺 は乳を揉んだ。

「あぁぁぁ・・・・もっと強く・・・・揉んでもいいよ・・いぃ~」

乳首をつまんで思いっきり引っ張る。 乳首が10cmくらい伸びる。
俺は久しくこんなに興奮したことがなかったので、このまま口内発射してやった。
「おいしかっただろ?俺のは?旦那よりも大量だろ?」
奥さんは全部飲んでいた。やらしい女だ。 続いて奥さんをバックではめてちんぽをぶっさす。

「あぁぁ~あぁ・・・・やだやだ・・やめ て・・・あぁぁ・・・・」
とよがる。止めるはずもなし。俺はさらにピストンを早めて逝かせようとする。
「あぁぁ・・ダメ・・・・マ〇コが壊れちゃう ~・・・・やめて~ああ・・・・」

懇願するが 止めない。
「奥さん・・・・悪いけど中に出すぞ!あんたは俺の女房役なんだから当然だろ?!」
と言い発射してやった。
「あぁ・・・・ひどい・・・中だしするなん て・・・・」
と言いながら泣いている。そんなこと俺には関係ない。
「だったら俺の女房を返してくれ!俺は毎日女房とやっていたんだ!中だしして、毎日逝かせて やってたんだ」
「・・・・うぅ・・・わ・わかりました・・・あなたの妻でいます・・・」
と言いながら泣いてい る。
「じゃあ、明日もこの時間に来い。おれのデカマラをご馳走してやるから。」

奥さんは服を着ながらちんぽを しゃぶっている。こいつはもはや俺のセフレに堕ちたな。いずれ俺の子供をはらませてやると心に誓った。


熟女・人妻に関連するその他の告白体験談

オススメの体験談

 
 

Comments 0

There are no comments yet.

Leave a reply

体験談系サイトの更新情報