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Hで今すぐ抜ける告白体験談

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寝取り、先輩の寝ている前で巨乳の奥さんに中出し

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去年の夏、俺は新入社員だったんだが、
先輩(♂)の家で夕食をご馳走になったときの話だ。


家に呼ばれたのは俺ともう1人、同期の女子社員C。
Cはいかにも「ギャル」な可愛い子で、細身の体をくねらせながら
「もう、飲めませぇ~ん」なんてシナを作るタイプだ。


正直、俺の好みじゃないんだが、先輩はお気に入りらしい。
その子だけ招待するのは不自然なんで、
ついでに俺も呼んだんじゃないか…と、今でも思ってる。


まあ、俺は飲めれば満足なんで図々しくお邪魔したが、
初めてお目に掛かった先輩の奥さんを見て、正直びっくりした。
「先輩より9歳下」とは聞いてたが、こんなに美人とは。


奥さんは美由紀さんといって、32~33歳くらい。
茶髪を縦巻きにした「いかにも女の子」なCとは真逆で、
目鼻立ちがきりっとした宝塚男役風の美人。


薄化粧で、きれいにまとめた黒髪がいかにも活動的な雰囲気だ。
結構ガタイが良くて、165cmはありそうな上背に広い肩幅。
聞けば学生時代は水泳選手で、国体候補にも選ばれたそうだ。


もっとも引退して長いせいか、肌は白くてそれなりに肉も付いてる。
といっても弛んでる感じじゃなくて、体育会系というか骨太な印象。
袖なしワンピースだったが、服越しにも胸や尻はかなりのボリュームだと分かる。


ズバリ俺の好みで、会った瞬間チンコがピクンとした。
美由紀さん、性格も男っぽいというかサバサバした姉御肌だった。
俺や同期に気を使わせないよう、酒や料理を切らさぬよう、
時おり覗き込む息子(5歳くらい)の相手もしながらテキパキ動く。


「A君(←俺)もどうぞ~」
なんてテーブル越しにビールを注いでくれたんだが、
前屈みになるとボタンを2つ外したワンピースの胸元から
EかFはありそうな巨乳の谷間が…。
暑かったせいだと思うけど、目のやり場に困るというか思わず凝視しちまった。


先輩は奥さんの様子に無関心らしく、夢中でCと談笑してる。
さすがに美由紀さんは気づいたらしく(ガン見してたから当たり前だけど)、料理を置きながら俺の隣に来ると耳元でそっと
「こらぁ、どこ見てたの~?」
笑顔だったし怒ってる風じゃなかったが、恐縮するしかない俺。


妙に色っぽいアルトボイスに、身を縮こまらせながらも
股間はしっかり充血し始めてた。
宴席は進み、子供を寝かしつけた美由紀さんも本格参戦した。
この時点で先輩はかなり出来上がってて、真っ赤な顔でグラスを空けてた。

時間を気にし始めたCに「ん~?明日は休みだ。泊まってけ!」と命令。
美由紀さんも「いいのよ。A君も泊まってらっしゃいな」と屈託ない。
お言葉に甘え、腰を据えて飲み始めたんだが…美由紀さんは強かったな。


俺も酒は相当強いんだが、美由紀さんは焼酎ロックをグビグビ空ける。
そのうち目はちょっとトロンとしてきたが、口調はしっかりしてて、
早くもヘベレケ状態の先輩とは大違いだ。



その先輩、奥さんが目の前にいるってのにCにべったり。
肩に手なんか回して馬鹿笑いしてるが、既にロレツは回ってなかった。
Cもかなり回っててキツいらしく、本当は嫌なんだろうが
先輩の手を振り払う気力もないみたいだ。


「うちの人、飲むといつもこれなのよねぇ」
美由紀さんは諦めてるというより、
隠れてコソコソ浮気してるわけじゃないし…って感じか。
どっちにしても、できることじゃないよな。


先輩は基本Cと喋りたいらしく、俺は聞き役しながら美由紀さんとお話。
時おり「なぁそうだろ、A?」と先輩に振られたら、
「はい、そうっスねえ」なんて相槌を打つが、話の中身は耳に入らず
ついつい視線は美由紀さんの大きな胸元に向いちまう。


最初は普通に談笑してた美由紀さんだが、再び俺の耳元に口を寄せて
「こらぁA君、また目線がエロいぞ~」
そっとささやく低めの声が堪らないっス。
「いやあ、だって…どうしても…ねぇ」


酔いで気が大きくなった俺が小声で返すと、ニヤリと笑って
「ふう、暑いわねぇ~」
ワンピの第3ボタンを外し、襟元を摘んでパタパタし始めた。
サービスのつもりか?


おおっと身を乗り出し、体は正面を向きながらも横目で凝視する俺。
淡い青ワンピの襟元はかなりはだけ、巨大な肉丘の深~い谷間がモロ見えだ。
わずかに覗くブラはライトグレーだったな。
しかも美由紀さん、体を寄せながら、ごく自然に俺の太股に手を置くし…。

後で聞いたら飲んだときの癖というか、深い意味はなかったそうだが、
俺は一気に酔いが回るというか醒めるというか、身を硬くした。
ついでに股間もさらに硬くなった。


『もしかして…誘われてんのか?』
心臓バクバクの俺は、なるべく自然に手を美由紀さんの膝へ置いてみた。
いや、今から考えたら、どう見ても不自然だったけどな。
ワンピの裾は膝上で、夏だから中は当然むっちり生足だ。


思ったより硬めだったけど、スベスベの肌に興奮が高まる。
目の前じゃ、泥酔から酩酊へ移りつつある先輩と目も虚ろなC。
今にして思えば、とんでもない大胆な行為だったな。



「あらぁ?」
俺の予想外(?)のお触りに、美由紀さんが少し驚いたように体を起こす。

俺の太股に置いた手が動いて、指先が偶然股間に触れた。
ビクッとする俺の耳元に、美由紀さんが顔を近づける。
「ふふ…何か手応えがあったわよ~」
悪戯っぽくて妖艶な笑みに、俺の興奮がグッと高まった瞬間、
ドテッという音がして、目の前で先輩が仰向けに倒れた。


酔い潰れってやつだ。ギャルCは既に、ちゃぶ台に突っ伏してる。
「あ~あ、仕方ないわねぇ」
美由紀さんは呆れ顔だ。俺はおずおずと聞いてみた。
「ええと…旦那さん、どこかに運びましょうか?」


「いいのよ。この人、こうなるとテコでも動かないんだから」
美由紀さんは立ち上がると隣の部屋からタオルケットを持ってきて、
畳でいびきをかき始めた先輩にかけた。いかにも手慣れた感じだったな。
さすがにCを雑魚寝させるわけにはいかず、俺が隣の部屋に運んで寝かせた。
もう爆睡状態だった。


「さあ、飲み直そ!」
あっけらかんと俺の隣に座る美由紀さん。とんでもない酒豪だな。
旦那が寝て気が大きくなったのか、それとも単に暑いだけなのか、
いつの間にか襟元のボタンは4つ目も外され、
豊かなオッパイを包んだブラが丸見えになってた。堪んねぇ~。



「A君てさぁ、彼女とかいるの?」
美由紀さんが小声で訊ねてきた。手はやっぱり俺の太股の上だ。
「いえ、今はいないっス」
「あらぁ、若いのに勿体ないわねぇ」
手を進めた彼女の指先が、再び股間にタッチ。


さっきは偶然っぽかったが、今度は意図的…のような気がした。
「ふふ…だからここも張ってるのかな」
ズボン越しに美由紀さんの指が勃起をなぞり始めた。
酒が入ると勃起力が衰えるって話をよく聞くが、俺は飲む量にもよるけど、それほど影響ないな。むしろ飲んだら性欲にギアが入るくらい。


確かに感度は鈍くなるかもしれんが、
このときはチンピクに影響するほどの酔いじゃなかったし。
股間をまさぐる美由紀さんの指に力がこもる。先輩は高いびきだ。
俺は少し気を大きくして、彼女の太股に手を置いて指を滑らせてみた。


裾から手を差し込むと、素足の太股は滑らかな手触りだった。
「んふっ…」
美由紀さんは股間のファスナーを摘んでジジジ…と引き下ろすと、
手を差し込んで、愛おしそうにトランクス越しにチンコを撫でた。



「うわっ…硬い…」
息を飲む美由紀さん。
もう一方の手でボタンをさらに外すと、ワンピの前が完全にはだけた。
俺は誘われるように、太股を撫でていた手を離し胸元へ。
むぎゅ~っ。
ブラジャー越しにも柔らいオッパイは、手に収まりきらないボリューム。


自然と鼻息が荒くなった。
「もう~…見かけによらずエッチよねぇ」
俺の見かけはともかく、美由紀さんは俺の手を取りブラの中に差し込んだ。

指先に広がるむっちりした肉の質感と、先端に少し硬い乳首の感触。
「あ…ん…」
美由紀さんは目を瞑って低い声を上げながら、
もう一方の手でトランクスの前を押し広げてチンコを引っ張り出した。
当然フル勃起だ。


「うおっ…」
大きめの手で肉棒を握られた瞬間、思わず声が漏れちまった。
もう旦那が目の前で寝てるのも忘れて、美由紀さんの白い首筋に唇を這わせ、ブルンブルンの巨乳を揉みしだく。
「ああ…いいぃ…」
喘ぎ声を押し殺しながら、チンコを握った彼女の手が上下に動いた。



「太い…硬いわぁ…」
竿に添えた手の動きを速めながら、美由紀さんがつぶやく。
「あぁ…そんなに激しくすると…」
悲鳴のような声を上げる俺の口を手で押さえると、
美由紀さんは身を屈めて天を突くチンコをパクリと咥えた。


勃起を包み込むヌメッと暖かい感触。腰が抜けそうだ。
じゅるる…じゅるる…
口紅を引いた唇から太い竿が出入りするたび、股間から全身に快感が広がる。


目を開けると大口を開けて寝てる先輩の姿。
焦って気持ちが萎えそうになるが、美由紀さんのフェラテクが勝った。
「うう…出ますっ…」
情けない声を上げた次の瞬間、チンコの先端から生暖かい液体が噴出した。

「んがっ…んぐっ…」
俺の腰はガクンガクンと上下動した。



しばらく股間に顔を埋めてから、ゆっくりと顔を上げた美由紀さん。
満足そうな笑顔で立ち上がると、何も言わず俺の手を取って立たせた。
放心状態の俺は、萎えかけのチンコ丸出しのまま彼女に続いて部屋を出た。

連れて行かれたのは風呂場の脇にある洗面所だ。
美由紀さんは洗面台でザーメンを吐き出すと、
「もう~、いきなり出すんだもん。それもあんないっぱい…」。
そのまま俺に抱きついて唇を押し付けてきた。


差し込んだ舌が俺の口内をかき回す…ううっ!ザーメン臭い。
それでも興奮しまくりの俺。唇を押し付けてヨダレを交換しながら、
はだけたままのブラウスの襟に手を差し込んで巨乳を揉み揉み。


たっぷり放出して半勃起まで後退しかけたチンコは、
予想外の展開に再びグイッと頭をもたげた。
若さというか…たまたま5日ほど禁欲してたせいもあるんだけどな。


美由紀さんの肉厚なガタイを抱き締めてオッパイを揉みながら、
もう一方の手で彼女の尻をまさぐる俺。おおっ、こっちも半端ねえ重量感だ。
ワンピのスカートをたくし上げ、パンティーに包まれた巨尻の感触を楽しんだ。



美由紀さんも興奮したらしく、そのまましゃがみこんで再び勃起をパクリ
勢い良く顔を前後させたら、チンコはすぐにフル勃起に回復した。
とはいえ、2回も口内発射する気はさらさらない。
俺は美由紀さんの手を取って立たせる。


彼女もその気らしく、洗面台に手を付いて尻を突き出してきた。
そのままスカートを捲くり上げ、ブラとお揃いのグレーのパンティーをずるり。
足首まで下ろしたところで、彼女が自分で小さな布を取り去った。
下半身裸にして尻肉を開くと、肛門の下にピンクのアワビがパックリ開いてる。
いや、今どきアワビって表現もどうかと思うが、本当にそんな感じだった。

指でなぞるともうビチョビチョ。下の毛は濃くて、色っぽさ3割増量だ。



目を血走らせた俺、人差し指と中指でアワビ全体を刺激してみた。
「あああぁ~、すごいぃ~」
エロい声を上げてヨガる美由紀さん。お汁の量が一段と増えた。
大粒のクリが、早くも包皮から顔を覗かせてる。
親指の腹でクリを揉みながら2本指を出し入れすると、透明な液体が大量噴出。
どうやら潮噴き体質らしい。


「ねえ…A君…入れて…」
切なげな声で美由紀さんが懇願する。頼まれなくてもこっちはその気だ。
狙いを定めてギンギンの勃起を差し込むと、思いっきり腰を突き出した。
「あああぁ~」
洗面所に響く美由紀さんの呻き声。


旦那に聞こえたらどうしようとか、もう完全に頭から飛んでたな。
それ以前に、ゴムがないとか考えもせずに挿入しちまったし。
ニュプ…ニュプ…最初はゆっくり、徐々にリズムをつけてチンコが出入りする。


さすが元国体候補生…だからかどうかは知らんが、経産婦の割に締りが良い。
「ああ…はあぁ…はあぁ…」
パンパンと肉のぶつかるリズミカルな音が室内に響くたび、
美由紀さんの口からエロい声が漏れた。



調子に乗った俺は、そのまま両手を前に回し美由紀さんの巨乳を掴んでみた。
はだけた襟元を広げブラを押し下げると、推定E~Fのオッパイがポロン。

鏡に映った乳首は濃いピンクで、さっきより肥大化してた。
俺はオッパイを揉み指先で乳首を刺激しながら、腰の動きを早めた。
「や…やだっ…」
乳首の感度が良いらしく、美由紀さんの声が高くなった。


俺の我慢も限界に近づいてきた。腰振り速度もMAXだ。
「もう…もうダメっス…奥さん…」
さらに情けない声を上げた俺。美由紀さんは洗面台に突っ伏したまま
「出して…中に…」
え?いいんスか?などと冷静に考える余裕もなく、というかこの時点で初めて『あ、ナマだった』と気づいたんだが、もう手遅れだった。


膣に突っ込んだままのチンコの先端からザーメンがドピュッ!
はい、中出しっス。すんません。
しばらく洗面所でぐったりしてから、思い出したように身づくろいして
食事部屋へ戻ったら、先輩はまだ畳で仰向けになって爆睡中。
念のため隣の部屋を覗くと、Cもスヤスヤ寝息を立ててた。



「じゃ、A君…あとでね」
俺の頬にチュっとすると、1人寝室へ向かった美由紀さん。
後を追いたかったが、さすがにそれは危険…と考える冷静さは残ってたな。

美由紀さん相手ならあと1~2回出来そうな気もしたが、
大人しく先輩と同じ部屋で雑魚寝した。
「こらぁA、いつまで寝てんだぁ?」
先輩に起こされたとき、とうに夜は明けてた。


「お前、最初にダウンしたらしいなぁ。
 Cちゃんより弱いとは情けねえ奴だ、ハッハッハ」
何でも最初に俺、次に先輩がダウンしたんで、Cを隣の部屋に寝かせて
自分は寝室へ引き揚げた…と美由紀さんが説明したんだと。すげえ女だ。


「いや~、面目ないっス」
俺は頭を掻くしかなかった。
結論から言えば、先輩もCもあの夜に起きたことは気づかなかったらしい。

無防備な先輩より、実はCが気づいてて後で脅されるんじゃないか
…とひそかに警戒してたんだが、大丈夫だったみたい。



後日談だが、先輩は飲み会後、部下でもあるCに本格的に関係を迫った。
Cにその気はなかったらしく、人事のセクハラ相談窓口に持ち込んで発覚。

先輩は首こそつながったが、閑職へ異動になった。馬鹿だねえ…。
まあ、もともと仕事ができる人じゃなかったけどな。
Cは結局、その年度末で退職したんだが、
先輩相手に慰謝料請求の裁判を起こすって脅してきたらしい。


結局、先輩側が何十万円かの示談金を払って決着したそうだ。
いや、ベッドの中で美由紀さんに聞いたんだけどな。
その美由紀さん、旦那の不始末に怒り心頭…かと思ったら
「チンチン細いくせに、若い子を口説こうとか身の程知らずなこと考えるからよ」なんて言ってのけるのは、さすがと言うべきか。


先輩、こんなできた奥さんなんだから大事にしなきゃ…なんて思いながら、
シフトの合間を見つけては美由紀さんとハメてる俺も俺だけどな。

人妻の不倫、20才年上の人妻と中出し不倫

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私は当時25才で独身、

20才年上の人妻A子は会社の同僚、

世話好きタイプの人妻さん。

ある日、半分冗談・半分本気で

「あなたが好き、付き合って欲しい」

と言うと何故か真剣な困り顔、

当然だ!と思っていたが数日後メールで

「本当なの?おばさんでもいいの。

一度ゆっくりお話ししましょう」と返事。

私はA子と会社で初めてあってから今までの感情を話した、

更に数日後、「年も違いすぎるし、

それでもいいの?」とまたメール。

「お願いします」と返した。

 付き合っているとはいっても、
 
 人妻さんと会社の目や彼女は世間の目を
 
 気にしメールが殆ど。
 
 会社では遭ってもそんなそぶりはお互い見せなかった。
 
 ただ、メールの内容は、「浮気はしたことない」
 
 「旦那には少し不満ある」
 
 「このまま人生を終わりたくない」
 
 と言った人妻さんにはありふれたものだった。
 
そんなこんなで3ヶ月くらいしたある夏の日、

「来週遭える?」

その日夕方、指定場所に行くと、

子供は学校行事でいなく旦那も出張とのこと。

普段とは違う彼女の服装に驚きながらも

少しドライブに行き食事、

そして思い切って誘ってみた。

部屋に入ると「私だって浮気いいよね」。

別々にシャワーを浴び彼女の待つベットに行くと

「抱かれたかった、恥ずかしいから早くして」。

言葉通りに少しだけ含ませた後、合体した。

合体の後はやはり熟女、

すぐにいきそうになったので

「このままいっていい?」

「今日はあなたの女だから、

好きにしていい」遠慮なく子宮に射精、

休憩の後もう一度中に出した。

それからしばらく付き合っていたが、

そのときもずっと中だししていた。

別れる時彼女は「旦那が浮気していた。

私もと思って、どうせするなら究極の浮気(中だし)

でないと私の気がすまなかった」と言う。

何か女って怖いと思った。

近親相姦、義父に強くお願いされて1度きりのセックスが・・・

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私は31歳、結婚4年目のパート主婦です。 63歳になる義理の父と同居しています。
義父さんは会社を定年退職しており、奥さまを6年ほど前に病気で亡くされています。1歳年上の夫とは週に1~2回のペースでセックスしてい。


いきなりですが夫は超包茎です。手で剥けるので一応仮性ですが、勃起時も皮が余るくらいです。
しぼんでるときなどはそれこそゾウさんの鼻みたいなホースがおちんちんの先についてます。本人もかなり気にしていますが、清潔にしていれば何も支障はないし、私としてはそれほど気にしていませんでした。実は私は包茎のおちんちんしか経験がありませんでした。


よく噂というか猥談で剥けてるのとそうでないのとでは入れたときの感触が全然違う、というのを聞いたことがありますが、関心はありましたが、
私としてはその違いを知るすべもありませんでした。 


ある日、朝、夫を送り出した後、家事を済ませてパートに行くとマネージャーの手違いでシフトがだぶっていました。
マネージャーから悪いけど今日は帰ってもらえませんか、と言われ、仕方なく家に帰りました。


勝手口から家に入り、リビングにいると奥のお義父さんの部屋から私の名前を呼ぶ声がかすかに聞こえました。
あれ?お義父さん、私が帰ってきたことに気づいているのかな?と思ってお義父さんの部屋に行くと、お義父さんはベッドの上に座っていました。


下半身むき出しで、右手でおちんちんをしごきながら、左手に持った私のパンティを顔に押し当てて、「ユキさん、ユキさん!」と言いながらオナニーしていました…。


私は思わずアッと声を上げてしまい、お義父さんに気づかれてしまいました。「ユキさん、パートに行ったんじゃ…」
私は返事もそこそこにごめんなさい、と言ってすぐ部屋を後にしましたが、お義父さんがおちんちんを勃起させたまま、後を追いかけてきました。


リビングに追い詰められ、ソファーの長いすに押し倒されました。
「1回でいい、1回でいいからヤラせてくれ!」お義父さんはそう懇願しましたが、私は懸命に抵抗しました。


お義父さんは私の腕を放そうとはしませんでしたが、懸命に頼み込みます。「ユキさん、お願いだ、1回でいいから!」
どうやら力ずくでレ◯プしようという気はないみたいですが、簡単に諦める様子もありません。


ソファーの上でそんなやりとりが1分ほど続いたでしょうか、私はついに根負けしました。
「わかりましたお義父さん、1回だけヤラせますから、乱暴はしないでください」そう言うとお義父さんはうれしそうな顔をして、ありがとう、ありがとうと何度も頭を下げ、掴んでいた私の腕を放してくれました。


はだけた服を直しながら、1回だけですよ、と強く念押ししてお義父さんに身を委ねました。
実は私がお義父さんを受け入れることにしたのは根負けしたというのもありますが、お義父さんのおちんちんがズル剥けだったからというのがありました。


勃起してるから当たり前、と思うかもしれませんが、勃起状態で手で剥いてもすぐ皮が戻るほどの夫のおちんちんとは見るからに違いました。
「ムケチン」で突かれるのってどんな感じなんだろう、という十数年来の興味が最後は理性に勝ってしまったのです。


お義父さんは私の隣に寄り添うように座ると、肩の後ろから手を回しました。
キスは私に気を遣ったようでしてきませんでした。
私のポロシャツを脱がせ、ブラのホックを外すと、大きくはないものの自分でも形に自信があるおっぱいにお義父さんはおお、と声を上げ、乳首を舐めまわし始めましたそうこうしている間にもお義父さんは下半身むき出しですから、私の視線はお義父さんの股間のムケチンに釘付けです(笑)。


ちなみに大きさは夫のとそれほど変わりませんが、剥けているためか、大きく感じます。 
お義父さんは丹念に、執拗に乳首を舐めまわし、時おり歯で乳首を軽く噛み、時には強くおっぱいを揉みしだきます。


心の中で私は自分に「あくまで自分は仕方なくヤラせてるんだ、感じてはいけない」と言い聞かせていましたが、おっぱいを触られるだけでアソコがじっとりと濡れてくるのがわかりました。
こんなことは夫との行為ではありえないことでした。


お義父さんの愛撫はおっぱいからおへそへと下がり、私のジーンズを脱がせました。
私は淡いブルーのパンティ1枚にされました。
このとき私はパンティに愛液のシミを見つけられるとまずいと思って、ジーンズと一緒にパンティも脱がせてほしかったのですが、犯されてる手前、そうもいきません。
お義父さんは太ももの内側を中心に愛撫を始めました。


お義父さんの舌先がわたしのアソコに近づけば近づくほど私は息を殺して我慢しましたが、お義父さんの舌先はアソコに近づいたかと思うとすぐ離れていく、を繰り返しました。


決してパンティの上からもアソコを触ってくれません。
私はさんざん焦らされて、気が変になりそうでした。夫はクンニは好きでよく舐めてくれますが、クンニなしでこんなに感じたのは初めてでした。
やがてお義父さんの口から恐れていた一言が…。
「ユキさん、パンツに大きなシミができてるよ」


そう言うとお義父さんはパンティを脱がせ、勝ち誇ったようにその大きなシミを私に見せました。
私は恥ずかしさで真っ赤になった顔を必死に手で隠しました。
気持ちよかったかい?といういかにもオヤジくさいお義父さんの問いかけに私は無言で首を振りましたが、
心の中では早くオマンコイジッて、と思っていました。


お義父さんは私の足をぐいっと開くと私の股間に顔をうずめました。
お義父さんは舌先で微妙に触れるか触れないか、というタッチでクリトリスを刺激し、そして不意を付くようにいきなりクリトリスを歯で軽く噛みました。

メチャクチャ気持ちよかった…。
でもすぐまた舌先で微妙にクリトリスを転がします。
このころになると私は自分でも愛液がおしりの方まで垂れているのがわかり、声も我慢できなくなっていました。


私はもう我慢できずに「お義父さん、あまりイジめないでください、早く入れてください」
「でもユキさん、これ1回こっきりなんだろ?まだまだ楽しませてもらうよ」
そう言うとまたクリトリスを弄びます。


その間指すらオマンコに入れてくれません。
手は背中やおしり、乳首などを撫で回します。
にもかかわらず私は1回目の絶頂に達してしまいました。


体を反り上げ、お義父さんの頭を押さえつけながらあられもない大きな声をあげてしまいました。
クリトリスだけでイカされるのは初めての経験でした。
お義父さんは私がイッたことを見届けるとそうかそうか、と満足げでした。 

そしていよいよ…。私はお義父さんの反り返ったムケチンを見ながらフェラさせられるのかな、というかちょっとしてみたい、と思っていました(ちなみに普段はフェラはあまり得意でも好きでもありません)。
しかしお義父さんはここでも私に気を遣ったのか、フェラは求めませんでした。
ちょっと残念…。


お義父さんはゴムを着けていよいよ挿入…ゆっくりピストンを始めました
感想は…入れるときはそうでもないけど、引くときに違いが感じられました。
引くときにカリの部分がオマンコの中を刺激する感じは確かに夫のおちんちんでは感じられないものでした。


お義父さんはすごく締まるよ、と言いながら、ゆっくりとしたピストンをしばらく続けました。私も味わったことのない快感にうっとりしていました。

そして3分くらい経ったころでしょうか、お義父さんがじゃあそろそろ、と言うのでイクのかな、と思ったら一転して激しいピストン!
そして時おり動きを緩めたかと思うと腰をクネクネ回してオマンコの中のいろんなところをムケチンで刺激します。
この繰り返しを10分ほど続けたでしょうか…。


実は夫とのセックスは3~5分くらいで終わるのです。
それも激しく動くとすぐイクので、イキそうになったら動きを止めて、の繰り返しで長くて5分くらいなんです。


彼が早漏ということはわかってましたが、その分クンニや手マンなどで満足させてくれるので不満はありませんでした。
しかしこういうセックスは経験がなかったので、私は感じまくってしまい、初めてセックスでイケました。


しかし私がイッたあともお義父さんはピストンを続けるので私は頭が変になりそうで、必死に「お義父さん、もうダメです、変になっちゃいます…」と訴えましたが、お義父さんは「最初で最後なんだろ?まだまだ」と腰の動きを止めません。


私は経験したことのない快感におぼれながら、「お義父さん、もうダメですって、アア…」
「これで最後と思うと…」
「お義父さん、最後だなんて言わないで、何度でもシテ!!」
思わず言ってしまいました…。


お義父さんは一瞬驚いた顔をしましたが、すぐにいやらしい、満足そうな顔をして「よし、じゃあイクぞ!」と言ってより激しく突き始めました。


1分くらい上下がわからなくなるほど突かれたでしょうか、私はとっくに3度目の絶頂を過ぎていました。
そしてようやくお義父さんが発射…。精子が入ったゴムを自分のおなかの上に乗せながら、私の頭の中は今後の不安と期待が入り混じっていました。

 
それ以来、お義父さんにかわいがってもらってます。
お義父さんは私を慰み者扱いすることはなく、基本的に私が我慢できずにお義父さんにシテとお願いします。
お義父さんも今までソープに使っていた年金でバイアグラを買って私をかわいがってくれます。


安全日にはナマで入れてくれます。
私は安全日が待ち遠しくてたまりません。
もちろんフェラも進んでします。

最近夫が包茎手術しようかな、と言い出しました。
どうやら包茎は早漏になりやすい、とどっかで聞いてきたらしいのです。
私はあまり関心のない素振りをしながら心の中では「やれ!」と思ってました(笑)。


夫は手術したら(私が)1ヶ月くらいセックスできないことを案じていますが、私的には全然大丈夫です(笑)

彼女の友達はどSの魔女、俺のチンポをひたすら扱く

fe002.jpg 
俺は24歳のサラリーマン。同僚の同い年の彼女もいる。
でもHは満足できない部分があった。
それは、俺がM的願望が強い上に彼女も責められる方が好きなので、
いつもM的欲求だけは満たされない。


そんな俺が東京へ研修に行ったときに見つけた風俗店。
名前は「秘○倶楽部」という名前でMな俺としてはものすごく衝撃的だった。


ヘルスは男がイッたら、あとは時間までお話して終わるというパターンだが、そこは時間ギリギリまでイカせてくれないのだ。
時間のある限り寸止めが続くという、他には無いサービスだった。


そして乱入コースというのがあり、途中でもう一人入ってきて、二人でしてくれるというすばらしい店だ。


東京へ研修に行く度にそこへ行っていたのだが、地元名○屋にもあることが発覚。
給料日後に名○屋の店に行ってみることにした。
そこに行ったときの話しです。


サービス内容はほぼ同じで、両手を大の字に縛られて、抵抗できない俺のチンポをひらすら手コキで責め、イキそうになると止められる。
開始からすぐにイキそうになり、寸止めを繰り返されて、全身が痺れる感覚だった。
そしていよいよ乱入で俺はもう何とも言えない快感を得るはずだった。


「こんにちわ~、あっ、やぱっぱり達也君だ~」
と聞き覚えのある声。
「え?あっ!!・・・」


そう、同じ会社の彼女の友人で28歳のめぐみさんだった。
彼女と仲が良いので一緒に食事に行くことも多く、二人でもよく話す人だった。


外見はというとお世辞にも「かわいい」とは言えない子で、少しぽっちゃりしている。
そんなめぐみさんがいきなり目の前に現れて俺はどうしたらいいのかわからず、「ちょっ!ごめん!!これ外して!!」
焦ってしまってすぐ外すようにお願いした。


「いいじゃん、遊んでいこうよ~。私この部屋変わるから美香(今までプレイしていた人)は他行っていいよ~」
と言うと俺とめぐみさんが二人っきりになった。
俺はめぐみさんと目を合わすことができなかった。


「達也君こういうのが好きなんだ~?香織(彼女)は知ってるの?」
と言いながら近づいてくる。
「ご、ごめん、俺帰るからこれ外して。」
そう言うと「いいじゃ~ん、ココこんなに固くなってるんだし~^^」
そう言って俺のチンポを握ったかと思うと上下に扱きだした。


「あっ!ちょっ!!やめて!」
「かわいいおちんちんね~。でもなんか香織に悪いかしら」
と言いながらもチンポを扱く手は止めない。


寸止めを繰り返されていた俺はすぐにイキそうになり
「お、お願い・・で、出ちゃう・・」
「ええ~?もう出ちゃうの~?早くな~い?」
と言いながら扱く手が加速してきた。


「私なんかの手でイッちゃったら香織に悪いと思わないの~?」
更に高速で扱く。
シュコシュコシュコシュコ・・・
「あ・・もう駄目・・」
出る瞬間めぐみさんの動きが止まった。


「あら?イキたかったの?でも香織に悪いしな~」
と、俺をおちょくるように笑いながら言う。
「香織には悪いけど、達也君のおちんちんもっと見ちゃお~っと。」
と言って、正面に膝を下ろした。


「へぇ~、こうなってるんだ~、達也君のおちんちん」
俺のチンポを握ってゆっくり扱きながらマジマジと見つめるめぐみさん。
恥ずかしくて仕方なかった。


すると突然チンポが温かいものに包まれた。
ふと下を見るとめぐみさんが俺のチンポを咥えていた。
そしてチュパチュパ音をたてながら頭を前後に動かす。


チュパチュパチュパチュパ・・・

そして再びすぐにイキそうになった。

「駄目!出ちゃう!!・・・」

そういうとめぐみさんは激しく頭を前後に動かした。
ジュパジュパジュパジュパ・・・

「あ、駄目・・」



また寸止めさせるのかと思っていたが今回は止まらずに、めぐみさんの口の中に大量の精液を放出した。
そしてゴックンと俺の精液を飲み込んだ。


「達也君の精液おいし^^  気持ちよかった?^^」
と勝ち誇ったような顔で言われた。
「香織には内緒にしとくね^^」

そして俺は店を出たが、本当の地獄はこれからでした。


あれ以来めぐみさんとはまともに目を合わせて会話することができませんでした。
彼女の香織ともそうです。隠し事を作ってしまった事と、香織の友達とああいうことをしてしまった罪悪感からです。
でも香織はそのことを知らないので普通に接してきます。


今回は会社での出来事です。
俺の通う会社は4階建てのビルで、香織は1階で働いてます。
俺とめぐみさんは同じ部署で2階で働いてます。
1階~3階は職場で4階は更衣室と休憩所になってます。
喫煙室もあります。


昼の休憩は時間は決まってますが、その他の小休憩は自分で勝手に行って良いので、いつも香織が小休憩に誘ってきて二人で4階で話しをするのが日課でした。
小休憩は自由なので他の人と遭遇することはたまにしかありません。


そんなある日の小休憩時の出来事でした。
いつものように香織が誘ってきて、俺たちは4階で話しをしてました。
このときは俺たち二人だけでした。
するとすぐにめぐみさんが上がってきました。
「よ^^」といつも元気なめぐみさんは、いつも通りハイテンションでした。


さすがに3人になると気まずくて、まともに二人の顔を見れません。
二人が楽しそうに喋ってる横で俺はタバコを吸っていました。


すると突然、香織の携帯が鳴りました。
どうやらすぐに戻ってきてほしいとのことなので
「またね~」と言って階段を駆け下りて行きました。


二人っきりになると更に気まずいです。
香織に内緒でめぐみさんとあんなことを・・・。
俺はめぐみさんにフェラチオされて、めぐみさんの口の中に射精したのだから気まずいに決まってます。


なので俺も戻ろうと立ち上がりました。
立った瞬間、めぐみさんに手を掴まれ、再び座らされました。


「そんなに避けなくてもいいでしょ~?達也君と私はもう他人じゃないんだし~。」
と言って俺のチンポを揉んできました。
「ちょっ!めぐみさん、もうこういうことは辞めようよ!」
と言って立ち上がると、めぐみさんも立ち上がって俺を壁に押し付けてきました。
背中は壁でこれ以上、下がることはできません。


「達也君、自分の立場わきまえてるのかな~?^^」
「あなたは私の口の中に射精したのよ?これは事実でしょ?
香織に話してもいいのかな~?^^」
と言いながら俺のチンポをズボン越しに掴んで揉んできます。


「達也君は私の言うことを聞いてればいいのよ^^。
ほらっ?もう固くなってきてるんじゃない?」
と言いながら揉み続けてきます。
確かに俺は勃起してきました。どんな状況であれ、刺激を受け続けた俺のチンポは完全に勃起してました。
俺がMっ気が強いのに対し、めぐみさんは超度Sなことも大きいと思います。


するとめぐみさんはバッグから何やら取り出しました。
それはおもちゃの手錠でした。
「これ北海道に旅行に行ったときに買ってきたんだ^^
いつか使ってみたくて」そういうと、俺の手を背中にして手錠をかけられました。
おもちゃと言えども、ちょっとやそっとじゃ外れるものではありません。


手錠をかけると俺のズボンのベルトを外しにかかります。
「お、お願いだからもうやめてください。香織に悪い・・・」
そういうとちょっとムッとした表情になり
「そんなに悪いと思うなら勃たせなければいいんじゃない?達也君も興奮してるんじゃないの?」


と言いながらズボンとパンツを一緒に足首まで下げられました。
逃げようにも後ろは壁なので逃げれないのです。


「ほらっ?固くなってるじゃん?」
と言いながら俺のチンポを握って扱いてきます。
「気持ちいいんでしょ?よくそんなのでやめてっとか言えるわね。」
シュコシュコシュコシュコ・・・・・


「あっ・・うっ・・」と時折声を漏らしながら耐えます。
「誰か上がって来たらどうする~?手使えないしパンツも上げられないね~^^
達也君は超変態君になっちゃうよ^^」
そういう状況でも異常に興奮してしまって、すぐに射精感が込み上げてきました。


「お・・お願い・・・・出ちゃう・・・ううっ・・・」
めぐみさんの扱く手が速くなり
「もう出ちゃうの?達也君早漏君なんだね~。」


そう言うとめぐみさんは俺の前にしゃがみ込み、俺のチンポを咥えました
「ああっ・・!」思わず声が漏れてしまいます。
責めるのが好きなだけあって、とても上手なのです。


「お願い・・出ちゃう・・・・」
めぐみさんは両手で俺の身体を壁に押し当て、口だけでしてきます。
チュパチュパチュパチュパ・・・・と頭を激しく前後させ
「ああっ・・駄目っ!ごめんなさい・・!!」というのと同時に
ドクンドクンドクン・・・とめぐみさんの口の中に大量の精液を放出してしまいました。
最後の1滴まで吸い取ると「ゴクン」と音をたてて飲み込みました。


俺はハァハァハァ・・・と激しく呼吸するだけです。

「香織に悪いとか言っちゃって、結局射精しちゃってるじゃん?
私と付き合えばいつでもこういうことしてあげるよ^^」
と言って、俺の手錠を外して職場に戻っていきました。
俺はすぐにズボンとパンツを履いて椅子に座り、放心状態でした。


少しして部署に戻ると、仕事をしているめぐみさんがいました。
俺と目が合うとニヤリとして唇を舐め、
「おいしかったよ^^」と言ってきました。
めぐみさんの顔が見れませんでした。


そして仕事帰り、いつも通り香織と一緒に帰るとめぐみさんが追いかけてきて「ねぇねぇ、香織~。今週の土曜日、香織の家に遊びに行っていい?」
「え?いいよ~。」と二人の会話。


するとめぐみさんが
「そうだ、達也君もおいでよ~」と言ってきました。
そんな地獄に飛び込むこうなことはしたくないので
「俺はいいよ~。二人で遊んでなよ」と言いました。


するとめぐみさんは
「大丈夫だって~、私ご飯食べてくつろいだら帰るから~。
その後、達也君は泊まっていけばいいじゃん~。」
とここまでは笑ってましたが次の一言
「来るよね?」と言ったときは一瞬目がマジになりました。
香織にバラされるのが恐くて
「うん・・行くよ・・」と言ってしまいました。


「んじゃ、決まり^^ まったね~」
と言って走り去って行きました。
俺は心臓が破裂しそうなくらいドキドキしてました。


ついに土曜日がきました。
めぐみさんに誘われ、香織(彼女)の家に向かう俺。
足取りはものすごく重いです。
着かなければいいのに・・と思いました。


しかし、とうとう香織のマンションに着いてしまいました。
マンションの玄関でインターホンを押す。
ピンポ~ンと音が鳴る。
「はぁ~い」といつもの声。
「今開けるね~」
ガチャリと鍵が開く。
俺はマンションに入ってエレベーターに乗る。


不安でいっぱいの俺は心臓がバコバコいっていた。
そして目的の階に到着。


「はぁ・・・」とため息を漏らしながらも部屋の前に行く。
そして再び ピンポ~ンと鳴らす。

ガチャリと鍵が開いてドアが開く。
「いらっしゃ~い」と元気な声で迎えてくれたのは・・・めぐみさんだった。
「遅かったわね。さ、上がって上がって」と中に入っていく。
そのときのめぐみさんのニヤッとした薄ら笑みを見逃さなかった。


香織の家は1LDKの広い部屋だった。
俺達3人はリビングでくつろいで楽しそうにしゃべっていた。
楽しそうなのは香織とめぐみさんだけだったが。。
いつバラされるのか考えると、恐くて会話に入っていけない。


そして夕方になると香織は食事の支度を始めた。
めぐみさんが手伝おうとすると


「いいよ~、めぐみさんはお客さんなんだから座ってて~。
達也の相手でもしてあげて」と一人で支度を始めた。
めぐみさんは俺の横に座って俺の顔を執拗に見つめてくる。


すると香織が急に
「いっけな~い、醤油切らした!下のコンビニで買ってくるね」
と言った。
俺は二人きりになるとまずいと思い、
「いいよ、俺が買ってくる!」と言って立ち上がった。


ちょっと安心した矢先に
「あ、じゃぁ私も付いて行く~」とめぐみさんが言った。
・・えっ??・・
と思ったが、変に断ると怪しいので二人で行くことになった。


エレベーターの中でも
「そんなに避けなくていいじゃん」とか言ってくるが無視した。


そして帰るときのエレベーターの中で
「今夜香織とHするんでしょ~?」と言いながら俺のチンポをズボン越しに
揉みしだいてきた。
「めぐみさん、やめて!」
そう言ってエレベーターが開くと同時にめぐみさんを振りほどいて香織の部屋に向かった。
「待ちなよ!」
怒っためぐみさんの声がして振り向くと、怒った形相のめぐみさんが睨んでいた。


「あんたさっきからムカつくんだよ!自分の立場わきまえてるの?」
と言って香織の部屋の前で俺のチンポを揉みしだく。
「あんた香織が好きなんでしょ?私が香織にバラせば1発で別れるよ!」
と脅しながら激しく揉みしだいてくる。


俺のチンポは刺激を受けて固くなってくる。
「何だかんだ言って、もう固くなってんじゃん!」
そう言うと俺のズボンとパンツを下ろし、手で扱いてきた。
「あっ・・」
快感に思わず声が漏れる。
「気持ちいいんでしょ?」
そう言いながらシュコシュコシュコシュコと扱いてくる。


俺は段々射精感が高まってきてめぐみさんの手を押さえた。
「お願いします・・本当に勘弁してください・・」とお願いした。
「フフフ・・・もうイキそうなんでしょ?」
そう言うとめぐみさんはしゃがみ込んでチンポを咥えた。


チュパチュパチュパチュパ・・・
ものすごく上手くてすぐにイキそうになった。


俺はめぐみさんの頭に手を当てて
「で、出ちゃう・・・お願いだからやめてください」


めぐみさんは口を離して手で扱きながら
「イキたいんでしょ?香織の家の前でイキなよ。飲んであげるから」
そういうと再びチンポを咥えて激しく顔を前後する。
チュパチュパチュパチュパ・・・


・・・もう無理・・我慢できない・・・

でも香織の家の前に香織の友達に射精させられるなんて哀れだ。
そう思った俺は力を振り絞ってチャイムを押した。


ピンポ~ン・・・

突然の行動にめぐみさんは口を離して立ち上がった。

「開いてるよ~」と香織の声。

俺はチンポをしまいながら家に入った。
・・・助かった・・・・


そしてリビングに腰を下ろす。
めぐみさんはものすごい形相で睨んでくる。
俺は目を合わせない。

そして食事が始まる。

二人は何事も無かったように楽しそうに喋りながら食事を楽しんでいる。
そして食事が終わり、再びくつろぐ。
くつろいだ後、香織は後片付けに入った。


後片付けが終わるとこっちに来て
「ねぇ~、めぐみさん何時までいる~?」
「ん~・・もう少しいる~」
「そっか、じゃちょっとシャワー浴びてきていい?汗かいちゃった。」
そう言うとバスルームに消えていった。


それを待っていたかのようにめぐみさんがこっちに来た。
「ねぇ、さっきなんであんなことしたの?バラしてもいいの?」
と脅してくる。
顔は怒っていてものすごく恐く、返事すらできなかった。


「いい?今度逆らったらその場で私たちの関係バラすよ。脅しじゃないから。
私はあなた達がどうなっても構わないんだから!」
そういうとバッグから手錠を取り出す。
「立って手を後ろに組みなさい」と命令してきた。
「お願いだからここではやめてください」
「あっそ!全部話すから覚悟しててね!」と言う。


俺は仕方なく手を後ろに回す。
ガチャリとロックがかかる音がした。


するとドアを開けて香織の寝室へ連れて行かれた。
寝室へ入るとズボンとパンツを下ろされ、後ろから尽き押された。
ベッドに倒れ込む俺。
すかさずズボンとパンツを引き抜かれた。
そしてズボンとパンツを放り投げられる。


「そう。言うことを聞いてればいいのよ。香織が好きなんでしょ?」
そう言って俺を膝立ちの状態にして後ろから腕で首を絞める。
片腕でスリーパーホールドをされてる状態で、背筋をピンと伸ばして
腰を前に突き出した状態になった。
そしてもう片方の手でチンポを扱いてくる。
シコシコシコシコ・・・


段々と固くなってくる俺のチンポ。

「フフ。勃ってきたね。かわいい・・・」
と言って扱き続ける。

段々と息が荒くなってくる俺を見て
「フフ・・もうイキそうなんでしょ」
そう言って扱く手を早めてきた。
シュコシュコシュコシュコ・・・

「ああ・・」
声が漏れる。

「ホラホラ、出していいのよ~」
シュコシュコシュコシュコ・・・


「ああ・・もう・・・」
射精感が高まってきた。
そこで
「ほらっ、思いっきり出しちゃいなさい。香織寝るときびっくりするだろうね。
布団が精液まみれだなんて」


俺は「ハッ」と我に返った。
ここは香織のベッドの上なのだ。こんなとこで出したらどうすればいいのかわからない。
俺は振りほどこうと体勢を前にするようにした。
強い力で腕に力を入れて引き戻す。
再び俺は腰を突き出す体制になった。


「ほらっ!出せっ!」
シュコシュコシュコシュコ・・
猛スピードで扱き出す。
・・・やばい・・こいつマジだ・・・


「ああ・・やめて・・出る・・出る・・」
「フフフ」
シュコシュコシュコシュコ・・・

・・・ああ、もう無理・・・

我慢しきれずに射精してしまう寸前に思いっきり体に力を入れて体を前に倒した。
あまりの力にめぐみさんの腕が離れた。
助かった・・・
そのまま体が前に、少し横向きになりながら倒れた。


次の瞬間めぐみさんが斜め横向きになった俺の腰の上に座り込んだ。

・・・しまった・・・

そこに腰を下ろされたことにより、全く動けなくなった。

「フフフ。今度は逃げられないわよ~。枕の方がいいかしら?」
そう言うと、香織の枕を取り、俺のチンポの先に置いた。
そして「寝るときものすごく匂いそうね。」と言って、俺のチンポを握って高速で扱きだした。


「ほらほら、出ししゃいなさい~。香織の枕にぶっかけちゃいなさい。
ほらほら~~」
シュコシュコシュコシュコ・・・
射精してはいけないと思うと余計に射精感が高まる。
でも、もう我慢できない。
精液が尿道を通って上がってくるのがわかった。


「ああああ・・お・・お願い・・・・や・・」

ピュッ・・ピュッ・・ピュッ・・・

香織の枕には俺の精液が飛び散っていた。

「キャハハハハ、香織の枕精液まみれ~」と笑い出すめぐみさん。
俺は、はぁ・・はぁ・・と息を漏らすだけ。

すると
「あっ、香織出てくるよ!」とめぐみさん。
手錠を外してもらって慌ててズボンとパンツを履いてリビングに行く。


そして数分後香織がパジャマで出てきた。

このときふと我に返った。
・・・枕に飛び散った精液がそのまま・・・

めぐみさんに小さい声で助けを求めた。
「俺の・・・液がそのまま・・どうしよ・・・」
めぐみさんは
「そろそろ帰るね~。香織パジャマだから達也君駅まで送って~」
と言ってきた。


・・・え・・?そんな・・・帰るまでに香織が寝室に行ったら・・・

「はい、いこいこ~、この後は二人の熱い夜が待ってるしね^^」
そう言うと俺の手を引っ張って外に連れ出された。

俺の心は「どうしよう・・バレたら・・」それしか考えられなかった・・・

お金を貸して、返してくれないので見返りに女体を満喫ぅ

img2-1845.jpg 
 当時俺26才、知り合ったのはテレクラ当時19才Fカップ爆乳 娘結構かわいい。この時代は援のオンパレードでした。この娘もそう。ま、かわいいし、手頃だしって感じでたまに会ってはするみたいな感じでした・・


みなさんも同じでしょうが、そのうち自然消滅。ま、そうですよね・・長続きしません。


 数年後 久しぶりに連絡があり・・まとまったお金が必要とのこと、そんなにあげられません(><)なのでお断りする・・私もそんなにくださいとは言えません・・と、


じゃぁ・・どうするの? ん~ちゃんと返すから貸してときました。10万・・借用書書いてね、ってことで一応貸すことに(この時点ではすでに体の関係もない)なので ちゃんと毎月返して貰ってました(笑)


 そろそろ返し終わるころ・・またまたごめん又貸して・・っと、悪魔の囁きが・・しょうがないから貸しました(こっちだってあまり余裕ないのに)しかし今度は返済が遅れがちに・・


ちゃんと返しなさいと再三の注意(まだ体の関係ありません←みんなごめん)次の月の返済日・・追加で貸してときたもんだ・・うぉい どうなってんのよ。


 ちゃんと返すって話だったでしょ? ごめんなさいって言われても・・しかたがないのでことあるごとに貸して(ちゃんと借用書と免許のコピーは撮らせて頂きましたが)いつのまにやら・・三桁に届いてしまいました。さすがにこれには・・いい加減にしなさいっと一喝。


 もうYちゃんの収入じゃ返せないでしょ?親のとこ行って、相談しようと提案(体の関係ないもんだからやたら強気)(笑)それだけは勘弁してくださいとのこと、じゃぁどうすんのよ(怒)ちゃんと毎月返さんかい(笑)利子もとってないのに・・とゆうことで・・向こうからの提案・・迷惑かけて申し訳ないので、返すあてもないので抱いてください・・と。


 ん~・・ごめん・・抱かなくていいから・・ちゃんと返して(笑)分かりましたと返事はされたものの・・翌月また無返済・・どうなってんの?(怒)すると申し訳ないので、会うたびに抱いてくださいって、ちゃんと返済もするってことで同意し、在 借金は いまだ3桁のまま。


 ただし・・月に複数回逢ってやってます・・このままのペースで返済してると、完済するのに10年近くかかるのわかってんのかな?と、思いつつ今日も Fカップの乳と締りのいいアソコを堪能してきます。もう70発くらいやったなぁ・・返済もして欲しい・・って贅沢かぁ?
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