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Hで今すぐ抜ける告白体験談

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マッサージ師に頼んで妻とセックスしてもらい・・・

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ここに来る皆さんはH画像を見た事があると思います。そういった中でもいろいろな体位で挿入している画像もあったと思います。バックや騎乗位などの中で私は正常位が一番興奮します。

男が女の両足の間に入り、その男の腰が女の恥ずかしい部分に密着し、女のふとももが男をはさんであえいでいるのを見るのが好きです。一種のフェチなんでしょうか。

特にあえいでいる女性を妻に置き換えてみて想像するのがもっとも興奮しています。しかし、過去に私も一度、妻とのSEXの最中にカメラを使おうとして強烈に拒絶され、それ以来もんもんと過ごし、オナニーで静める毎日が続いていました。



どうしても、妻のSEXしている姿を見てみたい。それも正常位であえいでいる姿を撮影したい。その欲望は日に日に高まるばかりでした。

そんな欲求が高まるにつれ、SEXしている相手は自分でなくてもよくなってきてしまいました。そんなもんもんとした日常を過ごしている中で、ある事を思いつきました。

それはインターネットで女性専用性感マッサージのサイトを見たのが始まりでした。
妻にそれをやらせてみたい、そして、SEXまでもと、そういった思いが日に日に募っていきました。

しかし、妻にどうやって、本当の事を言うと 絶対拒否するだろう、そこで妻には悪いがだましてやって見ようと思い、それを実際に実行した経験です。


幸い地方都市に住んでいるので、妻に、たまには都会のホテルに行って旅行でもしないかと前々から吹き込んでいきました。実際、妻が行く気になってきたところで、子供を祖父母たちに預け、自分達だけで旅行の計画を立てました。

前もってマッサージ師の方には連絡をとっておき、妻が不感症でと告げ、この事、性感マッサージである事は知らない事も告げました。マッサージ師の方は全て了解してもらい、妻には、有名ホテルを予約しておくよと言い安心させて置きましたが、実際は、予約などしなかったのです。


そして、旅行の日がきて、私達夫婦は旅立ちました。見た事も無いビルと人込みの中を観光し、妻は疲れていきました。そしてホテルへと向かう段階で、妻に予約していなかったと告げました。


妻は怒っていましたが、もう帰るには遅い時間のため、急遽泊まる所を捜さなければならないと言いました。そして、あらかじめ目星を付けておいたシティーホテル(ラブホテルの上級版)にチェックインしました。


実際、シティーホテルはこぎれいで、そんなにギラギラした感じがなく、妻もいい感じねとまんざらでも無い様子でした。ホテルから食事も取れる様で、そんな所も気に入った様子でした。

しかし、やることはやるホテルなので、そういった装備はちゃんとあっておもちゃの自動販売機などがおいてあるところが普通のホテルと違うところなんです。


妻に、『今日はごめんね、予約されていなくて』とわびつつ『疲れたろうと足を揉み始めました。』そして、おもむろに『このホテルはマッサージのサービスがあるみたいだよ』なにげに言いました。


『俺も疲れたし、呼んで見ようか』と言うと、『えーっ、高いんじゃないの』と言いますがダメとは言ってません。そこで、『じゃー呼んでみるね』と電話機をとり、フロントに電話しました。

そこは、あらかじめマッサージ師の方が良く使うホテルなので全てわかっており、そのマッサージ師の方に連絡を取ってもらいました。妻には『ちょっとしたら来るそうだよ』と言い『先にシャワーでも浴びたら』と促してシャワーを浴びに行かせました。


しばらくするとそのマッサージ師がやってきました。扉をノックする音が聞こえ、私が対応に出ると中年の男の人が立っていました。柔らかな物腰で、私が今日の目的を告げました。性感マッサージをやるのですが、夫婦での利用もあるそうで、夫婦の刺激として奥さんをマッサージした後旦那さんがSEXに入るそうです。


女性単独の場合は、性感マッサージで高めてから、バイブでいかせたりしているそうなのですが、私は、妻のSEXしている姿を見てみたいと言う欲望があったので、よければそのままやってしまってもかまいませんと告げました。


妻が、シャワーから出てくるとすでにマッサージ師の方が私を揉んでいる形にして、後は、妻と交代という手筈を付けました。そこでおもむろに妻に『気持ちいいからやってもらったら』と言いました。妻は疑いもせずにベットに横になりました。そして、自分はシャワーを浴びるねといい部屋から出ました。


シャワーを浴び、そして、シャワーを出したままにして、妻とマッサージ師と妻がいる部屋をそっと覗きに行きました。既に妻は、マッサージ師のテクにはまり、すでにうつ伏せの状態でパンティーだけになっていました。


急いで、デジカメを取り出しストロボと音が出ない様にセットしました。クルッと仰向けにされた妻の顔は上気していて息が上がっているようです。


マッサージ師は、妻の乳房を何か言いながらもみしだいていました。指を乳首に触れるかどうかという感じでいじっています。『あっ、うっ』と妻はこらえきれない声を漏らしています。


ふとももの方に移動すると足を広げさせ、つつっと内側を優しく触っています。妻は、足を閉じようとしていますが、間にマッサージ師がいて閉じる事が出来ません。

再び、妻をうつ伏せにして、〔奥さん腰をもみますので〕といいパンティーに手をかけると、なんと妻は、自ら腰を浮かして、パンティーを脱がす手伝いをしました。

ぐっぐっと妻のお尻を揉んでいるとクチャクチャと言う音が聞こえます。足を広げさせてその間に入り、ふとももから撫ぜるようにアナル付近までいくと、妻は『ああっ』思わず声を上げました。

妻に感づかれない様に後ろからそっと覗くと、マッサージ師の手は妻の陰毛をかき分けていて、もう一つの手は、アナルをいじっていました。そんな様子を見て、腰に巻いたバスタオルの下の物が勃起し始めました。


〔奥さん今度は前をやりますので〕といい、妻を仰向けにしました。そして脇においてあったローションを手に取り、妻の体に塗り付けて行きます。ローションが光を反射して、妻の体が嫌らしく光っています。ぬるぬると乳房を揉み、そのたびに妻は『うっうっ』とあえいでいます。


マッサージ師の手が下に行くに従い、妻の足はひとりでに開いていきました。既にそこの部分はローションでは無い別の液体があふれているのが見えました。マッサージ師の方が〔暑いので私も脱いでいいですか〕と言うと、妻はウンとうなづき、再び目をつぶって余韻に浸っています。


シャツとズボンを脱いでトランクスだけになった後、私から見えなかったのですが妻の両足の間に入り、手をゴソゴソと動かしている様子が見えます。既にそこに指を挿入している様で、クチャクチャと音が聞こえます。


腕が動くたびに妻が『あっあっ』とあえぎ、シーツをつかんでいます。妻の気分が高まったと思われる頃、〔奥さんどうしますか〕ささやきました。そして、妻の手を握ってトランクスに当てました。


妻は、トランクスの上からマッサージ師の物を握り、さすり始めました。トランクスの脇から手を入れさせると宝物を見つけたかの様な激しい動きがトランクスの上からもわかりました。



その様子をデジカメで撮影しながら、そっと妻に近づいてキスをしました。妻はすぐに吸いついてきて、目を開けました。目の前に私がいるのをみて、手を離そうとしたのを私が押しとどめ、『気持ちよかったんだろ』と言うとウンとうなづいています。


『このまま続けてもらおうか』というと恥ずかしそうに目をつぶりました。私が、『お願いします』と言うとマッサージ師の方は妻のあそこのひだをかき分けクリをむきました。

『ひぃー』と言う絶叫が聞こえ、腰を突き出しました。あそこはすでに大洪水で、シーツはベトベトになっています。妻に『どうする、欲しいのか』というとウンというので、『じゃー入れてもらいなさい、その前に脱いでもらうから手伝って上げなさい』と言い妻を起こしました。


マッサージ師の物はトランクス中で勃起していて、それを妻が急いで脱がしていますが、引っかかってなかなか脱げ無かったのですが、どうにか脱がすとそこにはいきり立った物が明るい所に露出されました。


再び妻は仰向けになると足をくの字に曲げ開脚しました。
〔よろしいんですか、ご主人〕というので、うんとうなづきました。ゴムを装着すると妻のふとももの間にはいり、いきり立った物を陰毛になすり付けています。


妻はたまらなくなったのか、手でその物を握って、自分のあそこの穴に導き入れてしまいました。ぐぐっとマッサージ師の体が妻の上に覆いかぶさると『あっあぁー』となんとも言えないかわいい声が出ました。


すかさず私はそのシーンをデジカメに激写しました。ぐっぐっと抽送を繰り返すとそのたびにグチュグチュと言う音と、妻のあえぎ声が聞こえます。大きな男の体に押しつぶされそうになりながら、妻の長い足は、マッサージ師の腰をがっちりと押さえ込んでいます。


妻の乳房は、その男の胸に揉まれ、乳首どおしがこすれあっているのが見えました。相変わらずデジカメで撮影していたのですが、そんな様子を見て、たまらなくなり、腰に巻いていたバスタオルをとり、勃起した自分のものを激しくこすってオナニーをしてしまいました。前から見ると男の陰毛と妻の陰毛が絡み合っていて、その奥は見えません。


しかし、確実に妻のあそこに、男の物が刺さっています。後ろに廻ると妻の愛液でベトベトの男の物が妻の穴に出たり入ったりしています。片手で撮影しつつ、もう一方の手でオナニーをしました。妻が男の背中に手を回しキスをねだってくると、私の事など気にならないかのようにジュバジュバと音を立ててデープキスを始めました。


そういうシーンも撮影しながらオナニーをしていると限界が近づいてきました。しごきながらキスをしている妻の顔に自分の物を近づけていくとマッサージ師の方は妻の顔から離れました。


妻は私の物を口に含んで吸い立ててきます。マッサージ師は腰に廻っている妻の足を持ち、高くかかげ、抱え込んで激しく腰を打ち込んできます。パンパンという音が聞こえ、そのたびに妻は、私の物を含みながら『うっうっ』と言っています。


あっと言う感じで妻の口に大量の精液を放出してしまいました。男の抽送に合わせて揺さぶられている妻は私の物を飲んでいます。激しく男に突かれながら、私の物を飲んでくれる妻がいとおしく思えてきました。


しばらくするとそちらの方も限界が近づいてきたようで、抱え込んでいる足を再び広げると腰をいっそう奥に差し込んできました。妻は、その男の腰に再び足を巻き付けて腰を引かせないようにしています。

その時、男が奥に突きたてると〔うっ〕といい、逝ったのがわかりました。妻は、その男の腰をふとももで何度かはさむ様にしています。まるで精液を搾り取っているようです。


一段落して、妻から離れると、マッサージ師の物の先には、いま出したばかりの精液が入ったゴムがついていました。私は、『どうもこんなお願いをしてしまって、妻もだいぶ感じていたようです。』といい、妻にそれを取ってあげなさいといいました。


妻は、ゴムを取りテッシュで拭こうとしたので、『違うよ口でだよ』といいました。妻は、それを口に含み、きれいに舐め取っていきました。


その後、身支度を整えたマッサージ師に料金を払い、帰った後、先程の撮影した画像を見ながら、再び妻とSEXをしました。結局その夜は、ほとんど寝ずにSEXしていたため、翌日の観光を早々に切り上げて家に帰りました。

後日あの写真を印刷して、SEXやオナニーのおかずにしています。これを機会にスワッピングとかの世界に入ろうかとまた計画しています。

熟女大好き近親相姦、義母と娘の親子丼

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20年近く前の話。

大学4年になる直前の春休みにバイトした社長に気に入られて、
家に呼ばれてご馳走になった。

その時、60歳過ぎてる社長の40歳くらいだと思われる奥様は、
女優さんのように淑やかな美人だった。

「どうだ、いい女だろう。亡くなった再婚する予定の女の連れ子でな、
コレが中◯2年の時に押し倒して以来、二十数年間俺のチンポで
可愛がってきたが、最近俺もアッチの方があんまり役に立たなくなってきてなあ。最近はアレよ。」

と指差した先には大量のコケシが並んでいた。

恥ずかしそうにうつむく奥様に、
「どうだ、青年にやってもらうか?」

かくして奥様は美しいその裸身を紅いロープで縛られて、
足をおっぴろげた何とも下品な格好にされた。

綺麗な奥様のアソコは、中2からハメ倒されて
肉ビラがキクラゲのように伸びて黒ずんでいた。

そして、コケシを細いものから順に一本ずつ挿入されて、
最後は胴の直径5~6cmはあろうかというコケシを入れられようとしていた。

コケシの頭は胴より太く、7~8cmくらいありそうだったが、
奥様のアソコがブワッと広がり、メリメリと頭が入り、
クビレのところでキュッとすぼまって頭を呑み込んだ。

ズブズブ入っていくと、奥様の顔が歪み、息が荒くなっていった。
社長は電気アンマでコケシを押し込みながらスイッチを入れる。

コケシが振動しながら出たり入ったりすると、
「フギャーーーフギャ、フギャギャーーーーー」
と、サカリのついたネコのように叫び始めた。

奥さんは体をビクビクさせながら、強烈な快感に
あっという間に絶頂に達していった。

社長は奥様のロープを解きながら、
「青年、コレにぶっさしてやってくれ。
リング入れてるから中に出してもかまわんぞ。」

社長のお言葉に甘えて、俺は腹に付きそうにビクつくチンポを
奥様のキクラゲをかき分けて突っ込んだ。

奥様のアソコは物凄く熱く、入れたとたんにビクッとしながら
それまで閉じていた目を開け、

「ああー、生の若いチンポが私の中で暴れてる。
あなた、私、若いチンポに犯されてるのよ。」
と、美しい顔にマッチしないセリフを吐いた。

すると社長は、
「おおー、青年の固いチンポが、大事なワシだけの穴にめり込んどるわい。」

屈んで結合部を覗き込みながら、社長は裸になろうとしていた。
「青年、済まんが代わってくれ。」

社長のチンポが起っていた。俺が奥様から離れると、
社長は奥様のアソコにチンポを入れて、腰をグラインドさせた。

「ああーあなた、素敵、感じる、素敵よ、あああー、精液ドバドバ出してー」
凄まじい夫婦愛だった。

社長は、俺のチンポで感じる奥様を見て嫉妬勃起させたのだった。

俺は、大学最後の1年をこの社長の奥さんを抱いて過ごした。
社長は、8ミリビデオで俺と奥様がハメ合う様子を撮影した。

色々な場所で、色々な体位で、フェラありクンニありで
本気で愛し合う様子を撮影していた。

中出しだけでなく、腹にかけたり顔にかけたり、
口の中に出したりもした。

愛しい奥様が若造に犯されて感じて、
若い精液で汚される映像をたくさん撮って、

俺が卒業して去った後は、
嫉妬材料として活かされたのであろう。

今頃はあの美人奥様も還暦を迎え、社長は…あの社長のことだから、
今でもコケシで奥さんを絶頂に導いているに違いない。

俺はというと、あの社長の奥様のようなしとやかな美人の
パート人妻に惚れて不倫して、その人妻の娘さんと結婚した。

俺は今年41歳、妻は35歳、結婚して14年になる。
今でも妻や義父にバレずに姦通を続けている義母は58歳だ。

妻との姦通歴は16年だが、義母との姦通歴は18年になる。
綺麗な熟女が止められないのは、あの社長のせいなのだ。

義母は、俺が就職1年目の23歳の時にパートで働いてた
当時40歳の美形の人妻だった。

例の社長の奥様は本当に綺麗な美人だったけれど、
義母は、 加賀まりこさんのような小悪魔的可愛さがある美人だ。

社長の奥様はマゾっぽかったけれど、
義母はエッチなお姉さんって感じで、俺のチンポをもてあそんだ。

義母と関係した頃、丁度旦那さん、今の義父だけど単身赴任中で、
義母とは毎日のように俺のアパートでハメてた。

娘さん、今の妻は高校2年生で、その時は会ったこともなかったし
興味もなかった。ひたすら義母の魅力にはまってた。

義母は、細身だけれども程よく肉付いた中年女性特有の柔らかさがあって、
形のいい乳房も丁度いい大きさだった。

義父が淡白なのかアソコは型崩れが少なかったが、
1人で慰めていたのかクリが少し赤く剥けていた。

義母はとにかく騎乗位が好きで、
何度かそのまま膣内で搾り取られてヒヤッとしたことがあった。

妻とは、妻が高2の終わり頃に初めて会った。
リスみたいな小動物を思わせる小顔で、とても可愛かった。

2回目に会ったのは妻が高3の夏休みで、
俺のアパートのすぐ目の前で鉢合わせてとても焦った。

何しろその時、義母が俺のアパートでシャワーを浴びていたのだ。
「やあ、こんにちは。ちょっと急いでるんだ。」

なんて、車に置き忘れた荷物を取りにいっただけなのに駐車場には行かず、
小走りで塀の陰に隠れて妻が行き過ぎるのを確認してた。

この時以降、俺のアパートで会うのは危険だと、
お金がかかるがラブホテルを利用するようになった。

その判断は正しく、妻が度々俺のアパート付近を通行するらしくて
何度も鉢合わせた。

そして翌年の2月、妻からもらった袋には
チョコレートに手紙が添えられていた。

義母に相談して、妻と交際して義母と別れた。
つもりだったが、結局親子丼になった。

高校を卒業して就職した妻の初めてをもらった後は、
俺のアパートで愛し合うようになった。

可愛い妻は体も可愛かったが義母のような色気に欠けた。
乳房も義母より小振りでコリコリしていた。

俺は熟女とロ◯ータの板ばさみになっていた。
やがて義父が戻り、義母とは別れて妻と結婚した。

義母と関係が復活したのは妻の出産だった。
それ以来、妻を抱きながら、時々義母とラブホで愛し合う。

ここ7~8年は生理がなくなった義母には毎回中出ししている。
可愛い妻もセックスが大好きで週3回は抱いている。

いつまで持つか、とりあえず頑張ってみようと思う。

近親相姦、私は義父の女になってしまいました・・

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私は35歳。公務員の夫が地方の県庁に出向してから2年。
古くて大きな木造住宅に子供一人と義父とで住んでいます。
子供は2階の子供部屋、私は茶の間から見て一番手前の10畳の部屋に寝て、
義父は一番奥の8畳の間が寝室です。

あれはPTAのバザーがあった日です。
私も疲れて、その上最後にビールが少しでてほろ酔いでした。
帰宅したのは夜の9時半でした。
義父はずいぶん早く寝て、その代わり朝は4時半頃には起きています。

その夜はどうだったでしょう。私は帰ってくるとすぐにシャワーを浴びました。
浴室のドア越しに義父の大きな声が「帰ってきたのか」と言い、
私は「ええ」とだけ言って、
誰もいないリビングでバスタオル一枚でジュースを飲んだのは覚えています。

ブラジャーとショーツをつけたのはいつものことです。
そのまま夏掛け一枚で寝室で眠ってしまったようです。

主婦なんて夢は見ないんです。
いつも忙しく疲れていますから。
その日に限って全身がけだるく、甘美な夢を見たのです。

やんわりと男の裸身が被さってきていて、乳房が吸われ、
股間を優しい手のひらが這い回って、
熱く恥ずかしいものが溢れているのを感じたのです。

こんな夢を見るなんて恥ずかしい、そう思って寝返りを打とうと思っても
なぜか自由が利かないのです。こんなに脚を広げて・・
と思って閉じようとするけど、かえって広がりが増すのです。

いつの間に夫が帰ってきたのだろうか、そう思いながら手を広げると、
確かに男の裸体があったのです。
あたしはその裸体を撫でて男のお尻を抱えました。

『来て』と言ったのは夢だったか現実だったのか。
男の胸があたしを包みました。
あたしの左手が猛々しく勃起したモノを掴みました。

夢に触感は無い、と気づいたのはその時です。
『いいのか』義父の声でした。
あたしはすでに下着は剥ぎ取られ、
全裸の腰を大きく開いて義父を抱いていたのです。

熱が全身を駆けめぐり、滴ったモノが谷間をくだり、
義父の指がそこをすくい取りました。

義父の唇があたしの口を塞ぎ、分厚い熱を持った舌が押し込まれ、
すぐにあたしの舌も吸い上げられました。
あたしの腰は義父の見事な男根を渇望してせり上がり、
義父はそれに手を添えて一気にためらわずにあたしを貫きました。

道を踏み外した女だけが感じられる強い快感が全身を襲い、
あたしは『ああ、お義父さん』と叫んで身をよじりました。
義父は、股間をあたしに叩き付け、
あたしのクリトリスはかつてなく固く勃起して透明な液体にまみれていたのです。

あたしの左手は義父の背中に回り、右手は動き回る義父のお尻を抱いていました。
『あっ!イク!イッちゃう!」
堪え切れませんでした。

あたしは全身がかっと熱を持って緊張してから歯ぎしりしながら
『イク!』と叫びました。
ほとんど同時に義父が「ムム!!」と呻いて立ち上がり、
あたしの顔の上に熱いほとばしりが注がれました。

あれから半年。義父はあたしが炊事中でも後ろから抱いて、
あたしの顔を傾けてキスをしますし、あたしが立ったまま電話でPTAの役員会の話をしているときなど、スカートの中を見上げて顔を上げてきます。

あたしも冗談半分に腿を開いてあげたりします。
義父の濡れた舌が腿の中を這い回って、もう少しで声を上げそうになったりします。

公園の入り口で義父の愛撫を受けてキスをしているときに、
すーっと近寄ったパトカーに「危険だからこんなところでしないように」
と厳重注意されたこともあります。

まだ誰にも感づかれてはいないと思いますが、完全に義父の女になってしまいました。

嫁友が泊まりにきた、エロトークからそして3P最高!

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俺の嫁はちょっと変わってる。多分俺もおかしいんだろうけど、二人とも誰と寝ようがいいんじゃね?という考え。 

お互い疎遠な訳ではないけど、他の誰かとセックスしてもいいんじゃない?と考えてる。 

そんな我が家に嫁友(年下美人)が泊まりにくる事になった。酒も入ってざっくばらんな会話をしているうちにエロトークに火がついていつの間にやら嫁がさあやろう的な雰囲気にw 

最初はえーとか言ってた嫁友だけど、嫁が胸を攻めつつ舌を絡めるうちに段々盛り上がってきた様子。 

目の前で百合プレイは初めてみたけど、余りのエロさに息子は参加する気満々。 

完全にスイッチが入った嫁友から一緒にしようよぉと甘えた言葉で誘われ、そのまま三人でベッド向かった。 

こんなにおいしいシュチュエーションでいいの?と思ってるうちに嫁も嫁友も全裸になって二人がかりで俺の息子を舐め始める。 

興奮するやらうれしいやらで思わず携帯で写真を取りまくりw 二人から攻められてばかりではすぐにイッてしまいそうだったので俺も反撃にでた。 

いったんフェラをやめさせて嫁友を正常位にさせてクリを攻める。 
すでによく濡れていたので指も挿入して執拗に中と外を攻めた。 

その間も嫁が嫁友の口と胸を攻め続けているので少しの刺激でも敏感に身をよじらせるのが堪らない。 

二人で攻めていたせいか嫁友はすぐに嫁を押し返しながらダメダメ、イキそう!!ともがく。このままイカせてしまうのは勿体ないのでゴムを取り出して嫁友に挿入させてもらう。 

嫁は正常位の嫁友に跨らせて引き続き舌を絡ませる。その嫁に後ろから指を入れて嫁も刺激する。嫁友も一生懸命嫁の胸を攻める。 

目の前の出来事と自分の快感とごちゃ混ぜになってよく分からない状態だったけど二人に二回ずつ出したってことは完全にハマってたんだと思う。 

携帯で撮った断片的な動画だけでも今でも抜けるくらいの映像だった。 

そんな攻めをしているうちに嫁友が嫁にぎゅっとしがみついてだめぇ~っ!!と一際高い声で絶頂に達した。足はしっかり腰にしがみついて逃がしてくれない。 

さらにきつく息子を締め付けるのでこちらも溜まらずに射精。 
嫁が嫁友の上からどいても嫁友の足は腰から離れなかった。 

いいねえwと笑いながら嫁友のクリを責める嫁。 
そのたびにビクビクと体をよじらせるのを楽しげに見てる。 

コイツSだったのか・・・w 俺は足をゆっくりほどいて嫁友から息子を抜き出した。ゴムの中にはたっぷり射精された精液が溜まっていた。 

嫁が息子をぎゅっと握ってゴムをするするっと抜き取ってゴムを手に取る。 

「すっご、重。いつもより多いんじゃない?あたしよりいいわけ?」 
「溜まってただけだよ」 

「それじゃまだできるでしょ?」 
そういって嫁は息子をくわえてなめ始めた。 

やっと体を起こした嫁友も「腰がぬけそう・・・」といいつつ今度は嫁の背後から嫁にクンニをはじめた。さっきまで攻めてた嫁が一転して甘い声を上げた。 

「だめだめ!!そこ弱いから・・・」 
お構いなしに攻める嫁友、お返しと言わんばかりに舌と指で嫁を攻める。 

一気に攻められる、嫁。 
嫁友、上手い・・・多分俺よりぜんぜん上手いw 

と、このまま最後まで続けると長くなりそうなのでこの辺りまででいいか。ちなみに嫁・嫁友との楽しい関係はまだまだ続いています。多分このままずっと続くと思う。 

スワッピング、彼女が他人としている姿に興奮している自分

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秋に先輩カップルの正志さん(28)と志穂さん(28)と一緒に那須の別荘に遊びに行った時のこと。ちなみに自分は浩二(22)彼女は優(20)で優は色白で胸はCカップ顔はホントに結構かわいいと思う。


夜になり4人で呑んで楽しく過ごしていた。先輩カップルは8年くらい付き合っていて一緒にいるのがすごく自然な2人だった。

 先輩たちとはよく一緒に飲みにも行っていて、すごくかわいがってもらっていた。優も2人のことはすごく慕っていていつも楽しそうにしていた。3時間くらい飲んでいると、先輩達が結構いい感じになってきてキスとかをしだした。僕はびっくりして固まっていた。優も僕の隣で恥ずかしそうに下を見ていた。

 正志さんが「2人ともちょっとそこで見てて」というと正志さんは濃厚なキスをして志穂さんを愛撫しだした。初めて見る他人の行為に僕はかなり興奮していた。僕達は恥ずかしくて何も言えず黙って2人の行為を見ているしか出来なかった。

志穂さんが下着だけになりブラを外されると、大きなおっぱいが見えた。正志さんが乳首を舐めると「あっ、ん、」と志穂さんの甘い声が漏れた。

 すると正志さんが僕達をすぐ傍に呼び寄せ、近くで見るように言った。優はどうだったか分からないが僕の股間はかなりビンビンに膨れていた。

「2人のキスしてるとこも見たいな」志穂さんが甘ったるい声で言う。興奮している僕は優の唇に吸い付いて胸を揉んだ。優は抵抗する様子はなかった。たぶん僕と同じで興奮していたんだと思う。


 正志さんは志穂さんのアソコを下着の上から触っていたと思う。志穂さんの聞いたことない声が溢れていた。僕はかなりの興奮に優の服を脱がせ下着だけにした。

優はこの時抵抗していなかった。正志さんも脱いで全裸になった。目の前に立派なモノが見えた。明らかに僕よりは大きかった。正志さんが「優ちゃん見てて」そういうと志穂さんがフェラをしだした。

「ジュポ、ジュポ、ジュルル」といやらしい音がたった。みるみるうちに大きくなる正志さんのモノを見入っている優に嫉妬心が出た。「浩二くん、志穂にしてもらいたくない?」正志さんが聞いてきた。

僕は興奮しすぎて優のことが気になりつつも「はい」と答えた。「優ちゃんごめんね、ちょっとだけだから」志穂さんがそういうと僕のアソコを取り出した。

 優は少し寂しそうな感じで僕を見ていた。志穂さんのフェラはよだれがたっぷりつくいやらしいフェラだった。床にジュポジュポする度よだれが垂れていた。僕はあまりの気持ちよさに頭が真っ白になっていた。

すると正志さんが「浩二くん今日だけパートナー交換しないか?」と言ってきた。迷ったが、志穂さんのフェラの気持ちよさに欲望の塊りになっていた俺は「今日だけなら・・優いいかな?」と答えた。

 正直、優にはここで断って欲しいと思ったが、優の答えはイエスだった。正志さんはさすがにお互いの恋人の姿は見たくないだろうと言って優を隣の部屋に連れていった。

優が他の男とのセックスを了承して別の部屋に消えていく姿にものすごい嫉妬を覚えた。2人が消えると志穂さんは僕の口に舌を入れてきた。「浩二くん気持ちいい?」そういいながら手でしごかれた。いやらしい手の動きと舌使いにすぐイキそうになった。


 志穂さんの大きな胸を揉んで下に手を入れようとすると「まだダメ、一回抜いてあげるから」そういうと志穂さんの絶妙なテクニックの前にすぐイってしまった。

志穂さんと横になっていると、隣の部屋から優の喘ぎ声が聞こえてきた。ドアは開けっ放しだった。「はぁっ、はぁっ、あぁ、あぁっ」ものすごい嫉妬心とともにかなりの興奮を感じていた。志穂さんが「見に行ってみる?優ちゃん気持ちよさそうだね」僕は体全体が熱くなっていた。

 正志さんの「優ちゃんHなんだね、こんなに濡らして」と言う声が聞こえた。しばらく優の「あっ、はぁっ」という声とともピチャピチャ音がしていた。

志穂さんが「正志上手いからね、優ちゃんびっくりしてるんじゃない?」僕は志穂さんの言葉にも反応してまたビンビンになっていた。嫉妬でおかしくなりそうだったが止めには行かなかった。

「優ちゃん咥えてくれる?」正志さんがそういうと優は素直にフェラを始めたようだった。「ジュルル、チュパ、チュパ」といつも聞いてるフェラの音が聞こえてきた。

「あ~上手いよ、優ちゃん、気持ちいい」正志さんはこっちにわざと聞こえるように言っていたと思う。「優ちゃん、正志のモノしゃぶってるんだね」志穂さんはそう言いながら僕のモノを手で触っている。

「もう入れていい?生でいいよね?」正志さんの声が聞こえた。優の聞いたことない声が聞こえてきた。「あぁぁん、すごいよっ」志穂さんが「あ~あ、入れられちゃったね」僕はいてもたってもいられず、優のいる部屋の入り口に行った。

すごい光景だった、ベットを真横から見る形と言えば分かるだろうか。ベットの上に正常位で先輩に入れられている優の姿があった。


 僕の知らない優だった。「あんっあんっ、気持ちいぃ、気持ちいぃっ」優は正志さんのピストンで快楽に溺れているようだった。パンッパンッとリズミカルな正志さんの腰の動きに合わせて「はぁっ、はぁっ、すごいよぉ」優の泣き出しそうな声。

正志さんはバックで突き出した。そのまま優の両手を掴んでまた突いた。優はホントに気持ちよさそうだった。

「優ちゃん上になったことある?」優はうなずくと正志さんの上に跨いだ。「はぁぁん、やっぱり大きいよ」正志さんは嬉しそうに「浩二くんのとどっち大きい?」と聞きながら腰を動かしている。


優は「イヤそんなこと聞かないで」正志さんが優を大きく上下に出し入れする。「優ちゃんどっち?どっちが大きいの?」「もういやぁ、こっち、正志さんのが大きいっ」僕は愕然として優の部屋から離れた。

 その後も優の喘ぎ声は止まなかった。「あ~大きいよぉ、おかしくなっちゃう」たぶん正常位でラストを迎えたと思う。パンっパンっパンっという音がすごく生々しかった。

その後自分もたまらず志穂さんの体を味わった。アソコの具合は正直優の方が良かったけど、騎乗位は抜群に志穂さんの方が良かった。初めて騎乗位でイった、というかイカされた。

 とにかくおれも楽しんだ。正志さんと優はおれが志穂さんとしている間、シャワーを浴びに行った。すぐ戻ってくるだろうと思ったけど時間にして2時間は戻って来なかった。

その間、優の喘ぎ声はずっと聞こえていた。途切れると楽しそうな声が聞こえて来て、しばらくするとまた喘ぎ声。たぶん3~4回はしたんじゃないだろうか。


 結局その日は優とはそのまま顔を合わせず交換したまま寝た。僕も志穂さん相手にたくさんした。けど優はもっといっぱいしたはずだ。

僕が眠りに入る前、シーンとした中でも優の「チュパっ、チュパっ」というフェラをしている音が聞こえてきた。志穂さんのことはすごく良かったが、優のあの姿が忘れられない。

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